学校給食でホタテ貝~学校評議員会

 地域活動の一つ、小学校の学校評議員会。

年に数回、小学校の状況報告など情報交換の場。

今日は年度の締めくくりとして、令和5年度の振り返り、令和6年度に向けて、そして現状・課題等が校長より話されました。
様々な話題のなかで、
・令和6年度の新1年生約160名入学予定~普通教室が足りなくなるかも
・全国的に教員不足~ブラックなイメージがあるのか敬遠されつつあるようです。
 でも、校長、副校長は『子どもたちの笑顔に代えられないものがある』と話していました。
 たしかに能登の小中学校が再開した時の、子どもたちの楽しそうな様子、、先生たちはそれを知っているのでしょうね。。

私も学校で子どもたちの様子をみると涙が出そうになります。。

能登半島地震で休校した輪島の7小中学校、高校の校舎に登校して再開 [石川県] [能登半島地震]:朝日新聞

東京都公立学校、臨時的任用教員・時間講師を募集…選考を統合 | 教育業界ニュース「ReseEd(リシード)」


そして給食。
学校評議員会ではいつも給食をいただきます。
メニューは「ほたてごはん、ほたてフライ、ゆでキャベツ、ミネストローネ 、牛乳」


今日のホタテは北海道から提供されました。
学校から応募し、抽選に当たったそうです。

肉厚なホタテ、おいしかった!
ごちそうさまでした。

全国の小中学生約10万人に北海道産ホタテ貝を無償提供!!学校給食でホタテを食べて、生産者を応援しよう! | 一般社団法人日本海老協会のプレスリリース

生産者と家庭をつなぐ 日本海老協会のネット通販サイト – ABSEA


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